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いけにえと雪のセツナ キャラ別使用感・運用方法

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キャラ別使用感・運用方法

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エンド

無属性物理攻撃を中心に戦い、
回復や支援系の魔法も使いこなせるオールラウンダータイプ。

序盤の回転斬り、中盤以降の輝跡が範囲攻撃として非常に優秀で、
シナリオの最後までこの2つの魔法で戦いきることができる。

単体相手には全力斬りや天閃を使用し、ボス戦でもメイン火力として運用可能。

弱点が無さそうに見えるが、このキャラを主力としてる限り属性キルドロップをまず狙えないので、
周りの味方に属性付与をかけてもらうなどしてカバーする必要がある。

セツナ

回復・支援魔法と天属性魔法を中心に戦うキャラ。

序盤から中盤にかけてはやや貧弱な性能をしており運用が難しいが、
終盤に習得できる「全体天属性攻撃 + 味方全体回復」のシャイニングが非常に強力で、パーティに必須とも言えるようなキャラに。

さらにこの魔法は刹那発動で一定時間味方にリレイズ効果を付けられるため、強烈な全体攻撃持ちの敵相手にも安全に立ち回れるように。
シャイニングを使った連携も強力なものが揃っている。

全体天属性攻撃のサンダガを早めに覚えさせることで運用もしやすくなる。
サンダガに必要な「壊れた懐中時計」はズシシーン系(オッカオッカ山のガシシーン等)のシャインキルで入手。

クオン

時属性魔法と単体に対する状態異常攻撃などで戦うやや特殊なキャラ。

エンドとの連携「エックス斬り」が序盤~中盤に限りボス戦で役立つ。

他の仲間と違って強力な全体魔法攻撃などがあるわけではないが、
一部のボス相手にも通用する状態異常攻撃「幻影無想」を持つ。

終盤に習得できる「森羅万象」が特に強力で、
MPは大きく消費するが強制的にシンギュラリティを発動可能に。対ボス戦で非常に優秀。
「属性インフレ」や「クロノバースト」を発動することができればある意味最強キャラということになる。

自身の火力こそないが、火力のある味方にヘイストをかけることでカバー可能。
サポート法石「エスペランサ」をつけることでヘイストの効果範囲を広げることができる。
範囲自体はかなり狭いが味方全員にかけることができる場合も。

ヨミ

属性攻撃を持たない物理攻撃型のキャラ。
HPが高く、挑発で敵のターゲットを集めることができる。

エンドを主力としている場合、
同じ物理攻撃を主力としていることからあまり出番がない。

キール

火属性魔法に特化した魔法使いキャラ。魔法系の火力担当として扱いやすい。

ファイガの法石を早めに作ることで主力として運用可能。
MP消費が激しいのでなんらかの対策が必要。

終盤に鍵付きの宝箱から入手できる「フレア」が特に強力で、
フレアを使った連携も含めてザコ敵・ボス相手どちらでも活躍できる。

セツナのシャイニングと組み合わせた連携「スーパーノヴァ」と、
フィデスのダークマター組み合わせた連携「シャドウフレア」がオススメ。

ジュリオン

水属性魔法と、槍を使った無属性物理攻撃を使うキャラ。

加入直後こそパっとしないが、アイスガを覚えさせることでウォータキル要員として活躍できる。
アイスガの素材がやや集めにくいので下記参照。

魔法攻撃力が特別高くなる武器がなく、どちらかというと物理攻撃寄りなので、
火力を重視したいのであれば物理攻撃法石を中心に戦うことになる。

武器を切り替えてザコ敵相手には魔法、ボスには物理といった使い分けも必要になる。


アイスガ作成に必要な素材

苔ナラの苔:コロリン系(オッカオッカ山のコロロリン等)のウォータキル

黄色マツの根:ドクロリアン系(オッカオッカ山のアーモナイト等)のファイアキル

黄色マツの黄花:ドクロリアン系(オッカオッカ山のアーモナイト等)のウォータキル

フィデス

冥属性攻撃を中心に戦うキャラ。

強力な冥属性魔法の「ダークマター」を早めに作りたい。
「ダークマター」とキールの「フレア」を組み合わせた連携がかなり強力。

魔法攻撃を使う場合は「オディオレブル」を最大強化して使うと良い。


ダークマター作成に必要な素材

時の錫杖(真理):時の審判者のノーマルドロップ(古代遺跡にも出現)

黒の夢:最果ての地に出現するデモレッサー系のオーバーキル

蜂の巣クロー:ジャブーのノーマルドロップ(古代遺跡にも出現)

製品情報

いけにえと雪のセツナ

発売日

2016年
2月18日(木)

販売機種

PS4

PSVita
VitaTV対応

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