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特性の引き継ぎ・組み合わせについて

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特性の引き継ぎについて

錬金レベルが上がることで、調合時に素材として使用したアイテムの特性を完成品に引き継げるようになる。
錬金Lv10で1つ、Lv20で2つ、Lv30で3つまで。

特性の引き継ぎはアイテムが完成しきったあとに「引き継ぎ欄」が表示され、その中から選択することになる。
ここには素材についていた特性が全て表示される。

ただし、調合アイテム・攻撃アイテム・回復アイテム・武器・防具・装飾などアイテムの種類によって引き継げる特性が決められており、対応していないものは表示されない。
これらの対応した種類は図鑑の「特性」から確認可能。

金属・木材・布・紙などの「調合」素材は全ての特性を引き継げるので、
特性の移し変えには主にこれらの素材を利用することになる。

特性の組み合わせ

調合に使用した素材の中に同系統の特性が2つ存在した場合、
その2つが組み合わさりより強力な一つの特性として引き継ぎ欄に出現することがある。


品質上昇 x 品質上昇+ = 出来が良い(品質20%上昇)

品質上昇+ x 品質上昇++ = プロの完成度(品質30%上昇)

出来が良い x プロの完成度 = 超クオリティ(品質50%上昇)


特性の引き継ぎとうまく合わせて利用していくことで、任意に強力な特性をつけることができるようになる。

引き継ぎ例

錬金ドロップのレシピ発想条件である、特性「キルヘン・ベル特産」のついたハチミツの作り方を例に紹介。


素材の準備

まずは目的となる特性を持っている素材を用意。
ここでは「キルヘン・ベル特産」のついたキルヘンミルクを八百屋で購入。

完成品の材料の確認

次にハチミツの調合に必要な素材を確認。
ハチミツに必要なのは以下の2種類。

ハチの巣

(中和剤)

引き継ぎ順を考える

ハチの巣は自分で調合することのできないアイテムなので、引き継ぎに利用することはできない。
そのためここではいずれかの中和剤に「キルヘン・ベル特産」を移し変える必要がある。

中和剤の調合に必要な材料を確認すると(水)があり、キルヘンミルクは(水)カテゴリなので、
[キルヘンミルク⇒中和剤⇒ハチミツ]の順に特性を移し変えれば成立することが判明。

実際に引き継ぎ作業

いずれかの中和剤を調合。この時(水)カテゴリとしてキルヘンミルクを使用し、特性「キルヘン・ベル特産」を引き継ぐ

次にハチミツを調合。この時(中和剤)カテゴリとして先ほど作った中和剤を使用し、特性「キルヘン・ベル特産」を引き継ぐ

特性「キルヘン・ベル特産」の付いたハチミツの完成

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