サブオーダー|スーパーロボット大戦X(スパロボX) 攻略の缶詰


サブオーダー


サブオーダーについて

16話クリア後のルート合流時に解禁。

直前のシナリオで未出撃だったパイロットを対象に、特殊な行動を取らせる項目。
それぞれ最大5名ずつのパイロットが参加可能。

デメリットは基本的に存在しないので、インターミッション毎に必ずやっておくこと。

サブオーダー一覧

トレーニング 参加人数に応じたTacP獲得
パトロール 参加パイロットの撃墜数を各+2
シミュレーター 参加パイロットに経験値を各+500
資金調達 参加人数に応じた資金を入手できる。
序盤は1人につき5000、終盤は10000

オススメの利用方法と注意事項

オススメの利用方法

□+R1で空席を自動的に埋めてくれる機能があり、
仕様上「撃墜数」「経験値」以外のサブオーダーは誰でも良いので、その2つを指定してあとは自動が楽。

最初の内は出撃しなかった主力候補のパイロットの撃墜数を優先的に伸ばし、エースボーナスをまず目指す。

撃墜数を稼ぎたいけどまともに戦闘で稼げないというパイロットがいれば、あえて出撃しないのもけっこう重要。

補助タイプのパイロットは、補助性能を上げるエースボーナスを取得するものが多く、コツコツとサブオーダーで撃墜数を稼いでおくことで、最終盤に大活躍させられるようになる。最終盤は出撃可能枠がかなり多くなり、全て主力級の機体だけで編成というのは改造費の関係から難しいので、改造しなくても活躍できる補助系のパイロットを事前に育成するのが実は大事

ルート分岐時のインターミッション

分岐シナリオが発生する際、戦闘マップを挟まずに2度連続してインターミッション画面に移行するが、その際もサブオーダーを行うことができる。

例えば15話からルート分岐が発生する場合、14話クリア後にサブオーダー1回、分岐ルート決定後にサブオーダーをもう1回という様にできるのでお忘れなく。

2回目のサブオーダーは編隊中のパイロット全員が選択対象になるので、普段出撃させてる主力パイロットの撃墜数を伸ばすこともできる。


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