攻略のコツ・ゲームに詰まった時は|大逆転裁判2 攻略の缶詰


攻略のコツ・ゲームに詰まった時は

全話共通の攻略のコツを紹介。


探索パートのコツ

探索パートではキーフラグとなっている部分を一通り調べる・人物と話すことで、次のイベントや会話が発生するようになっている。

以下のことに注意して探偵パートを進めること

全ての人物と話したか

調べられる場所を全て調べたか

画面を左右に動かせる場合、それを見落としていないか

証拠品を詳しく調べたか

証拠品を人物に「つきつける」で新たに情報を得られるものはないか

新しく移動できる場所は増えてないか

法廷パートのコツ

ムジュン探し

法廷パートでは、証拠品とそれぞれの発言の「ムジュン」をひたすら探してつきつけるの繰り返し。

序盤は「数字・日付・時刻」「方向(右か左か等)」あたりに特に注意してみるようにすると攻略しやすい。後半になるにつれて難易度が上がっていくようになっているため、一目ではわからないようなムジュンも多数存在する。

また、個人的に注意すべき点として挙げたいのは、
「判明しているムジュンを焦ってつきつけないように」すること。

「今ここでコレじゃないのか」ということが多々発生するゲームなので、既に判明していることとは一旦切り離して、先走らずに今の状況を整理するのがかなり重要。

探索パートの段階で多くの証拠品が手に入るため、ついつい焦ってそれらをつきつけたくなる気持ちはわかるが、頭の中で勝手に話を進めず必ず順を追っていくように。

とにかくゆさぶる

一目でムジュンがわかるもの以外に関しては、全ての証言をまずゆさぶることから始める
これによって新たな証言が追加されたり、相手のボロが出たりするのでこれを元にムジュンを探すのがセオリー。

ヒントをもらう

つきつけるものを間違えたり、全ての証言を読み進めてさらに次のページへ移行すると、助手についているキャラなどからヒントを貰える場合がある。どの証言があやしいかなど教えてもらえることもあるので、積極的に活用していきたい。

証言開始時にセーブをつける

ゲージがゼロになるとゲームオーバーとなってしまい、セーブをつけたところからやりなおしとなるため、各証言開始時にセーブをつけることで安全にゲームを進めていくことができる。

その際、ゲージがギリギリになった状態でアタリを引き当てた場合は、一旦ロードしてゲージ満タンの状態で、判明しているアタリをつきつけてゲームを進めるのがオススメ。ゲージがギリギリの状態でゲームを進めようとすると何かと不便。

セーブ画面を開き右上の「タイトルにもどる」を選べば、
セーブをつけなくてもタイトル画面に戻ることができるので、より簡単に"やりなおし"が可能。

困ったら総当たり

どうしてもわからない場合は、証言開始時に一旦セーブを付け、ロードを繰り返しながら一つずつ総当たりしていくことになる。シリーズ熟練者でも、難しい部分・わかりにくい部分ではこの作戦が使われるので恥ずかしいことではない。

時にはムジュンが存在しない場合も

稀にムジュンが存在しない証言があり、この場合は全ての証言をゆさぶることで話が進展する場合がある。必ずしもムジュンを見つけて証拠品をつきつけなければならないわけではない。

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