よくある質問 進行方針・戦闘


 キャラクターの育成方針やゲームの進め方に関する質問と回答

ゲーム本編・進行方針

選択肢ってテキトーに選んで大丈夫?

"基本的には"直後のセリフ内容が変わったり、パーティメンバーの親密度に影響があるだけなので
そこまで深刻になって考える必要はありません。

選択肢によってはその後の「呼び方・呼び名」が変わるものも(ユリウスか兄さんかなど)。

パーティメンバーの親密度に影響のある選択肢は、そのパーティメンバーの共感を得られる回答をすると
その人物との親密度があがり、下手な回答をしても親密度が下がることはない。
共感を得られる回答をした場合、選択肢を選んだ時にキャラクターの顔アイコンが表示される。

チャプター15以降に限り、エンディングに影響する重要な選択肢があるので、
物語中でも特に重要そうな場面では慎重に選ぶように。


難易度設定はどれで始めるべき?

ノーマルかイージーがオススメ。
ストーリーが気になるから戦闘に苦労したくないという人はイージー推奨。
ゲームに慣れているプレイヤーでもノーマルだと後半のボス戦では苦戦することが多いです。

戦闘の難易度は戦術やテクニックだけではカバーしきれない部分が多く、
キャラクターのレベルや装備の強さによるところが大きいので、最初は無理せずノーマルくらいで
始めると良い。難易度を高くしすぎて厳しいと感じたらコンフィグ設定でいつでも難易度変更可能。


キャラクターはどのように育てるべき?

育て方でそこまで極端な差が広がるわけではないためまずは自由に育てていく。
どの属性を伸ばしてもちゃんと戦える上、終盤~クリア後くらいにはだいたいどれもMAXになるので
正直あまり気にする必要は無い印象。

序盤の内のアブソーバーはエレメンタルコアの変換倍率が悪く、
一つの属性に集中して振り続けてると低い倍率のままより多くの必要ポイントを稼いでいかなければ
ならない形になってしまうため、変換倍率が高いものが出てくるまでは万遍なく取る方が良い。

また、弱点属性をつくことが重要視されているゲームなので、色々な属性にポイントを振り
属性付きの強力な術技を複数種類習得しているとだいぶ楽になります。


クエスト・特注で使う素材はどんどん使ってもよい?

基本的にはあまり気にせず使ってしまって良いです。
反復クエストの方にレア素材を使ってしまって、赤文字クエストを進められないというのが
一番残念なパターンなので、レア素材は赤文字のクエストに優先的に使うように。


戦闘

戦闘の仕組みがよくわからない、うまく動かせない

シリーズに慣れていないと最初の内は何が起こってるかよくわからないため、
ボタンをガチャガチャしてるだけで十分です。しばらくプレイしていると戦闘の仕組みがわかり、
自分なりに戦術を立てれるようになるのであまり気にせずに進めていきましょう。


操作モードは何がいい?

個人的にはマニュアル操作を推奨。ジャンプが暴発しすぎて気になる人はセミオートに。
操作モードは戦闘中セレクトボタンで変更。


技が多くてどれを使ったらいいかわからない

当てやすい、使いやすい技を使うのがベター。
攻撃範囲の広いものや、攻撃の発生が早いものなど状況に合わせてうまく使い分けると良い。


強い技が見つかったらそれだけ連発してればいい?

それでも十分強いですが、同じ術技を連発して使っていると徐々に補正が入り、
その術技で与えられるダメージが少しずつ落ちていくので、色々な技を順番に繰り出した方が
効率良くダメージを与えることができます。最低でも3つの技を順番に出すことを意識していれば特に問題ありません。


敵・ボスが強くて勝てない

自分なりに作戦を立ててもどうしても勝てないという場合は、メニュー画面のコンフィグから
難易度設定を「イージー」にしましょう。難易度をイージーにするデメリットはそれほどないので、
サクサク進めたい場合は難易度設定をより簡単なものにすると良いです。


秘奥義はいつから使える?どうやって使う?

各キャラクターが普通に使えるようになるのはレベル42のスキル「スペシャル」を習得してから。
OVL状態になったら、共鳴術を発動したあと○ボタンを押しっぱなしで発動。


骸殻変身中の秘奥義はどうやって使う?

L1+○の攻撃をしたあと○ボタンを押しっぱなしで発動


共鳴秘奥義はどうやって使う?

各キャラの親密度を9にした時にもらえる異能の書で習得可能。
共鳴秘奥義を使いたい相方にスキル「スペシャルリンク」を装着し、OVL中に共鳴術技→R2押しっぱなしで発動


ルドガーの武器切り替えのやり方わからなくなった

L1+R1ボタンを押すことで次々に武器を持ち替える。L1+R2で逆順切り替え


オススメのパーティは?

おすすめパーティ構成・戦術項目を参照。


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