ステージスキップ機能とそのデメリット|嘘つき姫と盲目王子 攻略の缶詰


ステージスキップ機能とそのデメリット


ステージスキップ機能

この機能を利用すると文字通りステージをスキップして強制的にシナリオを進めることが可能。

パズル要素・アクション要素が苦手で進めないけどどうしてもシナリオを見進めたいという場合に。

ステージスキップのデメリット

サイドストーリーの解放に必要な「花」や、設定資料の解放に必要な「花びら」を入手したい場合は自力で進んでいく必要がある。

ステージセレクト機能でクリア済み(スキップ済み)のステージをいつでも再挑戦可能なため、花・花びらを取り損ねた場合でもあとから入手可能なのでご安心を。

シナリオ内容に影響はないが…

ステージスキップ機能を利用してもエンディング含めシナリオ内容に何か変化があるわけではない。

「花」を集めることで読むことのできる魔女の過去の話は「超重要」というわけではないものの、物語の内容に深みを持たせるものとなっているので、最低限「花」だけは一通り集めて進めることを推奨


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