
グラブルリリンクのエンドレスラグナロク追加キャラ「ユーステス」の強み、使い方・運用・おすすめアビリティ武器ジーン、NPC向けのビルド紹介。
ユーステスを強く使うために重要なことまとめ
重要行動・要素まとめ
- 強化弾装填時の火力が特に高いので、これをどれだけ継続・繰り返せるかが超重要
- 火力を出す方法はシンプルで、効率的に強化弾装填を目指し、強化弾装填状態で撃ちまくるだけ
- まずは充填ゲージが溜まりやすい行動、強化弾装填に強制移行できる行動を覚える
- カウンター技のアシッドレイジ・ロアーで強化弾装填に強制移行
- プレイウィズファイアで強化弾装填に強制移行
- リンクアタックで強化弾装填に強制移行
- 上記の強制移行手段がない隙間時間は、チャージショットやジャストリロードで充填ゲージを自力で稼いで強化弾装填を目指す
- 回避アビリティのファストレーンをタイミング良く発動で充填ゲージ稼ぎ
- フルリンクアタック中は常時強化弾装填
- チャージショットで足を止めて撃つ場面が多い&敵と密着することが多いので、ジャスト回避による無敵時間付与はかなり重要。無敵時間付与で安全な状況を作れる
すべての要素が高火力な「強化弾装填」に繋がっているため、考えることは実はかなりシンプル。覚えることが多い・高難度なキャラと比べると単純です。
ただし、「ジャスト回避できるものは全部したい」くらいの意識がないと効率的にダメージを出せないので、その点は難易度が高いと言えます。
マスタースタイル3段階目で大幅強化・ショットIV連射モード
- マスタースキル解放後はパーフェクトシュートのマスタースタイルで「フラメク解放」レベルを維持してさらに火力アップ
- パーフェクトシュート3段階目のマスタースタイル効果のショットIV連射モードは、本来リロード時にリセットされてしまうが、強化弾装填行動だとリセットされず維持できる。
全てのタイミングがかみ合うと、ショットIV連射モードを4セット分継続できる。
ユーステスのここが難しい!
- 隙間時間に充填ゲージを稼ぐためにチャージショットを正確に最速で何度も入力する必要がある
- 適正距離が存在する。ただし、アシッドレイジ・ロアーによる急接近と、たまにムービングショットで微調整する程度で維持可能
- 遠距離で戦える場面も多いが、適正距離とアシッドレイジ・ロアーによる急接近による関係で、想像しているよりも敵と密着して戦う機会が多い
- むしろ密着して積極的にジャスト回避を狙いたいので、イメージとしてはモンハンの弓に近い部分があり、近距離で敵の攻撃を捌く技量が問われる
ショットの種類についての用語解説
- ショットI:通常時・攻撃ボタン短押しの普通の攻撃
- ショットII:通常時・攻撃ボタン長押しのチャージショット。充填ゲージが溜まりやすい
- ショットIII:強化弾装填中の通常攻撃
- ショットIV:強化弾装填中の最後の一発、極めて火力が高く広範囲攻撃化
- ムービングショット:方向キーを入れた状態での攻撃。大きく移動できる代わりに威力も大きく下がる。主に位置調整に使い、火力を出す時は基本使わない
マスタースキルや専用ジーン効果でショット名がちょくちょく登場するので覚えておくこと。
フルアシスト考察・運用
まずはフルアシストモードで動きを見てみよう
ユーステスのフルアシストモードは実はかなり優秀で、効率的に強化装填を維持できるような動きをしてくれるためとても参考になります。
ユーステスの基本の動きが全然わからん!という場合は、まずはフルアシストモードをONにして基本や戦闘の流れを学んでみましょう。
ほぼ全ての攻撃をジャスト回避、確実にカウンター技、チャージショットを最速で繰り返してくれるのもフルアシストモードの強みです。
もちろんNPCでの運用も強いです。
位置調整やさらなる効率的な強化装填サイクルはさすがに自力操作の方が上なので、ある程度動きを覚えたら自力操作に移行してみるのが良いかと思います。
フルアシストモード運用考察
自操作に自信が無い人や、そもそも自操作するのが面倒な人向けの、フルアシストモードが優秀なキャラとしても運用し続けることができます。
特にジャスト回避を安定してくれる恩恵があまりにも大きく、攻撃が苛烈な終盤高難度コンテンツでは自力操作よりも火力を出してくれることもあります。
フルアシストの完全放置だと位置調整がうまくいかないことが多いので、回避やアビリティボタンおしっぱで攻撃を中断しながら自力移動・位置調整してあげることで、火力を大きく高めることができます。
またフルアシストモードでもアビリティは任意発動できるため、
後述する「ショットIV連射モード」の継続を自力で狙えたりもします。
ただし、ユーステスのフルアシストは対多数の雑魚敵戦にあまり強くないので、クエストに合わせて他キャラに切り替え推奨です。
完全放置周回している際、敵から離れてしまった場合でも、カウンター技が敵に急接近できる関係で、敵の広範囲攻撃のタイミングで戦線復帰できるのは地味ながら偉いポイント。
NPC運用運用も優秀
前述した通り、フルアシストモードの動きが優秀であることからもわかる通り、NPC運用としても火力担当として優秀なキャラです。
他に使ってみたいキャラがいれば、自分で使わずにNPCとして使っていくのもアリです。
基本:強化弾装填の条件を把握する

ユーステスの根幹となる「強化弾装填」の条件をまずは把握しておきましょう。
キャラクター右に表示されている残弾数の左にあるゲージが「充填ゲージ」となっており、このゲージが最大の時にリロードすると強化弾装填状態になります。
強化弾装填状態では残弾が無くなるまで非常に強力なショットを撃つことができ、これをどれだけ撃てるかがユーステスの火力に直結します。
強化弾装填状態では残弾表示がピンク色になります。
強制的に強化弾装填できる行動をまず覚える
本来充填ゲージを溜めて強化弾装填を行う必要がありますが、一部のアビリティ・行動によって強化弾装填状態に強制移行できます。
- カウンター技のアシッドレイジ・ロアーで強化弾装填
- プレイウィズファイアで強化弾装填
- リンクアタックで強化弾装填
この3つを効率的に回すことが特に重要になってきます。
強制移行できる2つのアビリティは、クールダウンが解消したらすぐ使うくらいのつもりで。
リンクアタック(スタン)での強化装填も重要
意外と見落としがちなのが「リンクアタックで強化弾装填」で、隙間を埋めるようにうまくリンクアタックできると継続しやすくなります。
リンクアタックの発動条件が「敵のスタンゲージを溜めてスタンさせた時」であるため、スタン値を高める・スタン値の高い攻撃をすることが実はユーステス運用における重要なポイントの一つです。
後に解説している「フラメクの雷」はスタン値の高い攻撃なので、これもうまく使いたいところ。
隙間時間に充填ゲージを溜めやすい行動・ジャストリロードの使い方
ジャストリロードは最初は解放されておらず、キャラクターの育成ツリーでまずはジャストリロードを解放しておく必要があります。
上記の強化弾装填の強制移行手段が無い隙間時間は、チャージショットを全弾撃ったあとジャストリロードをすることで充填ゲージ稼ぎを行います。
- チャージショット(ショットII)を撃つ
- ジャストリロードを行う
チャージ中に武器が光ったタイミングで離すようにして、最速チャージショットを繰り返しましょう。
チャージショットの最後の一発を撃ったあと、最速でリロード(△ボタン)を押せばジャストリロードになります。
「タイミングよく」とゲーム中では記載されていますが、自力で手動リロードを行えば勝手にジャストリロードになるので気にしなくてOKです。
必須アビリティ
アシッドレイジ・ロアー
カウンター技で、構えている間に敵の攻撃を受けると無敵状態で敵に急接近し、大ダメージ+強化弾装填状態に移行します。
強化弾装填の手段であることと同時に、敵に急接近できるため適正距離調整に使うこともできる重要なアビリティです。
戦闘開始後に大体ボスが攻撃を仕掛けてくるので、アシッドレイジ・ロアーのカウンターからゲームをスタートしましょう。
プレイウィズファイア
シンプルに強化装填するだけのアビリティ。一時的に攻撃力アップ・適正距離無視効果。
アビリティ残りの2枠候補
ファストレーン
自力操作する際の生命線となるアビリティ。
回避アビリティである「ファストレーン」には「タイミングよく発動すると充填ゲージが上昇」と言う効果があり、そもそも回避行動として優秀なので、使い方・使う場面には早い内から慣れておきましょう。
アシッドレイジ・ロアーで敵と密着状態になるので、そこからの距離調整+回避手段+ゲージ稼ぎ手段としてセットで活用していきましょう。
ただし、敵の遠距離攻撃に対してファストレーンを発動してしまうと距離が離れすぎて近付くのが大変なので、適正距離から出てしまった場合は素早くムービングショットを繰り返して適正距離に戻るように意識したいところ。
距離が離れて効率的に攻撃できないことが多くなるので、フルアシストモード・NPC運用の際は外しておいた方が無難です。
フラメクの雷
チャージしてスタン値の高い非常に強力な攻撃。
隙間時間の優秀な攻撃手段であることに加え、スタンからリンクアタック→強化弾装填を狙うことができます。
フルアシストモード・NPC操作で運用する場合、せっかくの強化弾装填状態を無視してのんびりフラメクの雷のチャージを始めてしまうことがあるため、外しておいた方がDPSは上がる気がしています。
ネバー・サレンダー
幻影と追撃を付与するアビリティ。
高難度ボスにおける幻影が保険として優秀なので選択肢としてアリです。
ユーステス以外に幻影をかけられるキャラがいると、幻影がスタックしてより安全な運用が可能になります(ヨダルラーハなど)
その他
マスタースタイルの効果で「ヘブン・カムズ・ダウンの麻痺効果がなくなる代わりに威力50%アップ」「フラメクの雷の威力もアップ」があるため、一時的な火力目的で「ヘブン・カムズ・ダウン」を採用するのもアリです。
「フォエバー・ユアーズ」は対多数相手に雑に撃つスキルとして便利なので、しっくりくるアビリティが無い時はとりあえずコレを。
フルアシストなら必須2つだけでもいいかも
上記にもある通り、フルアシスト運用の場合デメリットのあるアビリティも存在します。
シンプルにショットIII・ショットIVを撃つだけの動きをしてもらいたい場合は、必須スキルアビリティ2つ以外は空欄でもOKです。
実際の動き・行動テンプレ・動き方のポイントやコツ
- カウンター技のアシッドレイジ・ロアーで強化弾装填
- プレイウィズファイアで強化弾装填
- リンクアタックで強化弾装填
上記を効率的に回すことで強化弾装填状態をなるべく維持しつつ、その隙間を埋めるように
- フラメクの雷によるスタン狙い
- チャージショット(ショットII)と強化装填
- ムービングショットによる位置調整
を挟んでいく形になります。
充填ゲージがある程度溜まっている状態で強制移行技を使うと勿体ないので、自力溜めできそうな時は強制移行技を温存することも大事です。
フルリンクアタック中は常時強化弾装填状態になるので、ひたすら攻撃を連打してダメージを稼ぎます。
下記のマスタースキル:パーフェクトシュート3つ目のスタイル解放後は、ショットIV連射状態を維持することも重要になってくるため、そちらも読んでおきましょう。
マスタースキル:パーフェクトシュートでフラメク解放レベル付与

マスタースキルのスタイルとして優秀なのは「極意:パーフェクトシュート」の2段階目のボーナスで獲得できる効果「フラメク解放レベル」。
強化弾装填時の最後の一発(ショットIV)を撃つことでフラメク解放レベルが1スタックし、攻撃力とダメージ上限がアップします。
重要:マスタースタイル3のフラメク解放Lv(ショットIV連射モード)継続方法
パーフェクトシュートのマスタースタイル3では、
フラメク解放レベル3の時に全弾丸がショットIVになる代わりに、リロード時にフラメク解放レベルがリセットされる、というシステムに切り替わります。
このフラメク解放レベルは通常リロードだとリセットされてしまいますが、
「強制的な強化弾装填だとリセットされない」という仕様になっており、アシッドレイジ・ロアー、プレイウィズファイア、リンクアタックによる強化弾装填をすることで継続が可能です。
そのため、うまく全てのタイミングがかみ合った場合は
- [1] ショットIV連射モードで撃ちきり
- [2] プレイウィズファイアで継続
- [3] アシッドレイジ・ロアーで継続
- [4] リンクアタックで継続
の様に最大4セットのショットIV連射モードで撃つことができます。
(実際には2~3セットくらいになる)
ショットIV連射状態になった時は、可能な限り上記の方法で継続させるようにして戦いましょう。
フルアシストモードでもアビリティは任意発動できるので、画面を見ながら継続を狙うことができます。
別マスタースタイルの3WAYショットも試してみたところそちらも悪くなかったですが、かなり意識的に密着を作らなければならないため全体的に難しさを感じました。
おすすめ武器
エンドレスラグナロクでの武器切り替えの流れ
- エンドレスラグナロクのストーリー序盤、
しばらくの間は究極武器「フレズヴェルク」でカタストロフィ効果を発動させる(最大HP45,000以下) - 通常武器の超越強化が解放されるので、超越強化がある程度進んだ段階で切り替え。
スタン武器の「セフィラの翠銃」、またはシンプルに火力重視でクリティカル武器「ネブカドネザル」。 - エンドレスラグナロクのストーリー終盤は
更なる強化が解禁された覚醒武器「ストラトゥムバンカー」に切り替え - ストーリークリア後、更なる強化が解禁された究極武器に切り替えるタイミングは最大HPと相談しながら
中盤戦はスタン武器 or クリティカル武器
フレズヴェルク運用のままだとカタストロフィ効果のために最大HP45,000以下にしなければならないため、中盤からはリスクも大きくなってしまいます。
通常武器の超越強化がある程度進んだ段階で、初期フレズヴェルクの攻撃性能を上回るタイミングがくるので、その段階でスタン武器の「セフィラの翠銃」に切り替えましょう。
スタンをさせてリンクアタックの頻度を上げることが超重要なので、エンドレスラグナロク中盤は基本的にはスタン武器がおすすめですが、シンプルに火力重視でクリティカル武器でもOKです。
ストーリー最終盤はまず覚醒武器の超越強化
ストーリー終盤に覚醒武器の更なる強化(超越)が解放されます。
何故か覚醒武器を無視してクリア後究極武器をおすすめしているところが多いですが、
実際はストーリー最終盤の大ボスが超キツいので覚醒武器をまず最大強化にしないと厳しいです。
また、クリア後の究極武器の超越強化は大変なので、
その素材集めにも覚醒超越武器は必要になり、そもそも覚醒武器をクリア後も使い続けるという選択肢もあります。
覚醒武器を超越強化するには「覚醒強化最大→超越強化」の流れが必要になるため大変ではあるのですが、最終盤ボスを安定して攻略していきたいのであれば最大強化の覚醒武器がほぼ確実に必要になると考えておきましょう。
覚醒武器の超越はストーリークリア前から作り始められることと、HPを盛って安定感を出すことができるメリットもとにかく大きいです。
また、付け替えスキルで「スタン」を付けられるため、高難度コンテンツで大事+ユーステスにとって生命線であるスタンを盛れるため便利です。
覚醒武器最大強化時
覚醒武器の超越を最大まで進めると以下のスキルが共通で付きます。
- スーパーノヴァLv15:攻撃力+40%、ダメージ上限350%
- ジーン強化Lv2:装備しているジーンの全スキルレベル+2
- エクストラ・ストライク:通常攻撃ダメージ上限+30%
クリア後究極武器は最大HPと相談
エンドレスラグナロクのストーリークリアで究極武器の更なる強化(超越)が解放されます。
これまでの究極武器同様に「最大HP一定以下」での条件はありますが、武器の強化が進んで「カタストロフィ・ノヴァ」のスキルレベルが上がると、最大HP条件も少しずつ緩和されていきます。
切り替え目安となるのは、2段階強化してスキルレベル27になったタイミング。
「HP120,000以下」で発動し、攻撃力+54%・ダメージ上限+400%の効果を得ることができます。
比較対象となる覚醒武器最大強化の「スーパーノヴァ」の効果が、攻撃力+40%・ダメージ上限350%。
ただし、覚醒武器最大強化のエクストラ・ストライク(通常上限30%)、ジーン強化Lv2の効果もバカにならないため、実際は究極武器をほぼフル強化してからが切り替え推奨タイミングになります。
もっと言うのであれば、HP特化の生存性能重視の構成の場合、究極武器のカタストロフィ・ノヴァの最大HP条件がそもそも厳しいので、そのまま生存性能重視でいきたい場合は覚醒武器を持ち続ける選択肢があることも忘れないでください。
自身がどれだけ生存できるかうまく天秤にかけながら選択していきましょう。
究極武器最大強化時
究極武器の超越を最大まで進めると以下のスキルが共通で付きます。
- カタストロフィ・ノヴァLv35:最大HPが200,000以下の時、攻撃力+70%、ダメージ上限+500%
- ジーン強化Lv1:装備しているジーンの全スキルレベル+1
- エクストラ・ブレイカー:マスターレベルに応じてダメージ上限上昇。最大+50%
おすすめジーン
一般的な火力ビルドでOK
いわゆる一般的なテンプレ編成・ダメージ上限多めのビルドで問題ないと思います。
エンドレスラグナロクで強い定番ジーンである
・天上無頼(難易度CHAOS以上で攻撃性能大幅アップ)
・天星の煌(HP一定以上で攻撃性能大幅アップ)
・天星の界(最大HPが減る代わりに攻撃性能大幅アップ)
・ベルセルク
などの装備もお忘れなく。
その上で、アビリティのクールタイムが重要(強化装填できる)なので、クイックアビリティも適度に付けるのがおすすめです。
条件を満たせるならスパルタも当然強いです。
ガッツ・自動復活の2つの生存用ジーンも忘れずにつけておきましょう。
また、HPを盛るために守護・金剛もあると安全です。
明鏡止水があると取り回しが良くなる
ジャスト回避後の無敵時間付与がかなり重要なキャラなので、それを補強することができる「明鏡止水」とかなり相性が良いです。
明鏡止水の効果は、ジャスト回避成功時
・ジャスト回避後の無敵時間増加
・奥義ゲージ上昇量アップ
・アビリティクールダウン短縮
無敵時間を増加させてチャージショットを撃ちやすい環境を作ることができ、なおかつ主要アビリティであるアシッドレイジ・ロアーとプレイウィズファイアのクールダウン短縮も同時に狙えます。
召喚石で全員分まとめて確保もできる
エンドレスラグナロクでは召喚石の装備でジーン効果を確保することが可能です。
生存性能目的でガッツや自動復活のジーンを付けている人は、召喚石でそれらを全員分まとめて確保できると、それぞれのジーン枠が空くのでさらに攻撃的な性能に特化させることができます。


