第十二章 イグジストアーカイヴ 攻略の缶詰

イグジストアーカイヴ 第十二章

イグジストアーカイヴ
【攻略の詰】

第十二章

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※ネタバレ注意※ 一部検証中の内容を含む


第十二章 終曲の刻

備考・分岐タイミング

ルート分岐は第十一章の「紫の結晶動力炉 グランバルナスの侵攻」クリア直後のタイミング。

無限の時間ルートに派生することが決まっている場合、以降アマツメの間を一切利用できなくなるのでそれまでに済ませておくこと。

どのルートの場合もこの段階のセーブデータを1つ以上取っておくことを推奨

アマツメの間(無限の時間ルート)

「10章 遼の決断」の選択肢で「自分が残り、みんなを帰す」または「決断を保留する」または「一人で地球に帰る」を選択し、
これまでにアマツメに黒の存在結晶を"2つ"捧げている場合このルートに。

このルートに入ってしまった場合、本編クリア後もアマツメの間の利用が一切できなくなる


堕ちた女神

クリア条件:邪神アマツメの撃破 / 推奨LV85以上

中に入ると即ボス戦

ボス戦 :アマツメ

ハーフガードなどの魔法攻撃ガード系のスキルをつけておくとダメージを大幅に抑えられる。
主に全体攻撃を使用してくるためストーム・マギを2人入れて回復すると楽になる。

攻撃役の2人は単体火力・グリードゲージ回収量を重視したアクションを装備。

全員のレベルが95近くあることが望ましい。低レベルでも勝てるが大量の蘇生薬と全体回復薬が必要になる。


中央のHPの高い部分を破壊すると本体を攻撃可能に。

「示すもの」の攻撃は文字が見えたら即ガード(前衛中衛が狙われやすい)。

「昇華するもの」の攻撃は手を振ってから全員ガード。最初に全体に小ダメージ後、爆発で大ダメージ。

「無に還すもの」の攻撃は文字が見えたあと顔が光ったらガード。顔が向いた方向にレーザーが飛んで来る。 左を向いた時に□+×、右を向いた時に□+△+○ガードで対応。

何も文字が表示されない場合は、体が何箇所か光って少し間を空けて攻撃が飛んで来るので全員ガード。
この攻撃を連発されるとかなり厳しい展開になる。


エンディング「無限の時間」へ

塔の中枢(不死の呪いルート)

「10章 遼の決断」の選択肢で「自分が残り、みんなを帰す」を選択し、
これまでにアマツメに黒の存在結晶を"0~1つ"捧げている場合このルートに。

1つまでなら捧げて大丈夫なので、フィールドアクションの「グリード・モード」の解禁と両立可能。

アマツメの間で「結晶を捧げる」、「仲間を帰還」が使用できなくなる。
「アイテム変換」、「アイテム生成」はこれまで通り利用可能。


塔の中枢へ

クリア条件:中枢部のゼノビア撃破 / 推奨LV100以上

青い足場は乗ったままだとすぐに消える

縦に長いマップではオレンジ色の動く床が移動し続けているため、上れない場所がある時は少し待ってオレンジ床があるかどうか確認すること

中枢部へ向かう途中でボス戦

ボス戦 :カガト

別ルートを先にクリアして隠しダンジョンでカガトを仲間にしている場合、戦闘・イベントが発生しないことがある。(具体的な条件は不明)

11章で戦ったカガトとほぼ同じ。
近接攻撃はカウンターを受けるので、間接や魔法攻撃と合わせて攻撃すると安全。

前衛・中衛にジャストガード系のガードスキルをつけて、ジャストガードで対応する。


改めて中枢部を目指す

途中、道を塞がれている箇所はスイッチを起動することで通れるようになる

巨大なオレンジで道を塞がれている場所は、スイッチを起動して1つずつ解除していく必要がある。
1段目が右・右と移動した先、2段目が左・左と移動した先、3段目は右・右と移動した先にある。
3段目のスイッチを起動させ中央に戻ってきたら、上へと続くオレンジ床が来るのでそれに乗り最上段へ。

最上段(メディカルキャンプのある段)の右へ移動すると即イベント・ボス連戦

ボス戦 :ゼノビア

強力な全体攻撃が多い。
ヘイル・ストームは高火力な魔法攻撃なので、RSTが低ければ一撃で全滅する場合も。
ダメージ軽減率は半減するが、ハーフ・ガードがあれば物理と魔法どちらにも対応できる。
ライフが減ってくると麻痺付与の全体魔法を使ってくるので注意。

回復魔法の効果も半減してしまうが、耐魔障壁をつけてハーフガードと組み合わせると安全に戦える。


ボス戦 :ゼノビア

ゼノビアの最終形態。
主に全体攻撃を使用してくるためストーム・マギを2人入れて回復すると楽になる。
サポートスキル「吸魔法換」があると、回復魔法の回転が早くなるので便利。
また、麻痺攻撃を頻繁に使ってくるので事前にアイテム生成で神経薬を多めに用意しておくと良い。


始めはゼノ・クリスタル、アームリングR・Lの3ヶ所を狙うことができる。
いずれかの部位を破壊すると、ゼノビアがダウンして数ターンの間上半身にある部位を狙えるように。
上半身の中心部を破壊すると、本体を攻撃可能になる

「クルージス・ゼノ」は発生の速い全体物理攻撃なので、ガードが遅れないように注意。

「エリュシオン・ゼノ」一度下にゆっくり潜って飛び出す時に全体物理攻撃。

「ゼノ・ポリューシオ」は□+×、または△+○に対する麻痺ブレス。物理ガードは効果がない。

「ゼノ・プラズマ」は全体麻痺攻撃。

「ゼノ・エクシドゥム」は瀕死時に使ってくる全体魔法攻撃。非常に威力が高いので、防御に不安がある場合はアイテム等で補強を。


エンディング「不死の呪い」へ

帰還させた人数に応じて展開が一部変化。詳細は"エンディング分岐"参照。

塔の中枢(邪神カナタルート)

「10章 遼の決断」の選択肢で「一人で地球に帰る」を選択し、
これまでにアマツメに黒の存在結晶を"0~1つ"捧げている場合このルートに。

1つまでなら捧げて大丈夫なので、フィールドアクションの「グリード・モード」の解禁と両立可能。

アマツメの間で「結晶を捧げる」が使用できなくなる。
「アイテム変換」、「アイテム生成」はこれまで通り利用可能。

ゼノビアを倒すまで不死の呪いルートと内容は同じ。
十一章中にそれらしい会話がある以外、最後までこのルートになったかの描写は確認はできない。


塔の中枢へ

クリア条件:中枢部のゼノビア撃破 / 推奨LV100以上

青い足場は乗ったままだとすぐに消える

縦に長いマップではオレンジ色の動く床が移動し続けているため、上れない場所がある時は少し待ってオレンジ床があるかどうか確認すること

中枢部へ向かう途中でボス戦

ボス戦 :カガト

別ルートを先にクリアして隠しダンジョンでカガトを仲間にしている場合、戦闘・イベントが発生しないことがある。(具体的な条件は不明)

11章で戦ったカガトとほぼ同じ。
近接攻撃はカウンターを受けるので、間接や魔法攻撃と合わせて攻撃すると安全。

前衛・中衛にジャストガード系のガードスキルをつけて、ジャストガードで対応する。


改めて中枢部を目指す

途中、道を塞がれている箇所はスイッチを起動することで通れるようになる

巨大なオレンジで道を塞がれている場所は、スイッチを起動して1つずつ解除していく必要がある。
1段目が右・右と移動した先、2段目が左・左と移動した先、3段目は右・右と移動した先にある。
3段目のスイッチを起動させ中央に戻ってきたら、上へと続くオレンジ床が来るのでそれに乗り最上段へ。

最上段(メディカルキャンプのある段)の右へ移動すると即イベント・ボス連戦

ボス戦 :ゼノビア

強力な全体攻撃が多い。
ヘイル・ストームは高火力な魔法攻撃なので、RSTが低ければ一撃で全滅する場合も。
ダメージ軽減率は半減するが、ハーフ・ガードがあれば物理と魔法どちらにも対応できる。
ライフが減ってくると麻痺付与の全体魔法を使ってくるので注意。

回復魔法の効果も半減してしまうが、耐魔障壁をつけてハーフガードと組み合わせると安全に戦える。


ボス戦 :ゼノビア

ゼノビアの最終形態。
主に全体攻撃を使用してくるためストーム・マギを2人入れて回復すると楽になる。
サポートスキル「吸魔法換」があると、回復魔法の回転が早くなるので便利。
また、麻痺攻撃を頻繁に使ってくるので事前にアイテム生成で神経薬を多めに用意しておくと良い。


始めはゼノ・クリスタル、アームリングR・Lの3ヶ所を狙うことができる。
いずれかの部位を破壊すると、ゼノビアがダウンして数ターンの間上半身にある部位を狙えるように。
上半身の中心部を破壊すると、本体を攻撃可能になる

「クルージス・ゼノ」は発生の速い全体物理攻撃なので、ガードが遅れないように注意。

「エリュシオン・ゼノ」一度下にゆっくり潜って飛び出す時に全体物理攻撃。

「ゼノ・ポリューシオ」は□+×、または△+○に対する麻痺ブレス。物理ガードは効果がない。

「ゼノ・プラズマ」は全体麻痺攻撃。

「ゼノ・エクシドゥム」は瀕死時に使ってくる全体魔法攻撃。非常に威力が高いので、防御に不安がある場合はアイテム等で補強を。



以降、邪神カナタルート専用の展開へ。
ゼノビアからそのまま連戦となるが、ゼノビアに勝てるレベル・装備ならほぼ負けることは無い。

ボス戦 :キリヤ

ゼノビア戦から連戦、カナタ1人で戦う。


ボス戦 :ナメロウ、エマ、スザク

キリヤ戦から連戦、カナタ1人で戦う。


ボス戦 :ユイ、マユラ、レン

ナメロウ、エマ、スザク戦から連戦、カナタ1人で戦う。


ボス戦 :ミツヒデ、コハル、ランゼ

ユイ、マユラ、レン戦から連戦、カナタ1人で戦う。


エンディング「邪神カナタ」へ

クリア後、仲間からカナタに対する感情度が最低の「敵対」状態になる。 注意点含む詳細は"エンディング分岐"参照。

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