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【マモキン攻略】低ランク帯最強技?必中の「石つぶて」習得方法と筋力型おすすめ育成【マモンキング】

Steam・Switchでリリースされた、動画配信者・ストリーマーで人気の「よしなま」さんがプロデュース・資金提供したことで話題のモンスター育成シミュレーションゲーム「マモンキング」の攻略記事です。

攻撃が当たらない相手への必中の「石つぶて」の習得方法、性能、石つぶて習得時のおすすめ育成について解説しています。

リリース直後の1周目攻略内容になるため、メタ・環境が変わっていたり、もっと優秀なものが見つかっている可能性もあります。

目次

必中技「石つぶて」の性能

  • 命中率:必中
  • ダメージ:力10×1~4回
  • SP60で使用可能

「石つぶて」習得方法

  • 「遠征」へ行く(サイコロで進む育成イベント)
  • 「Good」のマスに止まる
  • Goodマスに止まり、技伝授してくれる人に出会えた際、「石つぶて」を伝授してくれる場合がある

伝授してくれる技が全モンスター共通なのかは不明です。
当方で確認できたのは「レオルフ」育成時のものになります(PVでも登場する赤いオオカミ)。

活用方法・習得時のおすすめ育成パターン

  • 石つぶてのダメージが「力」依存なので、筋力育成と相性が良い
  • 命中率が「必中」なので、命中率をある程度捨てて筋力に振りまくることができる

訓練の成長項目の関係で「HP・筋力・耐久」の3種は連動して上げやすくなっていますが、このパラメータだけをとにかく盛っていくだけで、

  • 回避率が高い相手には石つぶて
  • 回避率が低い相手にはより強力な攻撃

と使い分けることで、かなり効率的に大会勝利することができます。

力10のダメージではありますが、1回~4回ヒットと幅があり、筋力さえ大きく高めておけば、回避系の脆い相手には致命傷を与えることができます。

高ランク戦ではほぼ機能しない

命中の育成が遅れていても火力を出せるという意味では非常に強力なので、Aランクくらいまでの攻略であれば出番はかなり多いです。

しかし、Sランク公式大会以降の高ランク戦ではさすがにダメージソースとしてはほとんど機能しません

とは言え、Sランク以降でも体力調整用、極端に回避が高い相手、トドメ用など色々使い道はあるので、選択肢として持っておいて損はないでしょう。

命中育成が遅れている時の育成大会用として

初めての育成の場合、命中をどれくらい育成すれば良いかわからずに、回避型の相手に対してまともに戦うことができなくなることがあります。

そういった場合の救済措置としても機能するので、遠征でGoodマス狙いしてみるのもアリ。

育成大会がかなり重要なので、命中育成が遅れていても勝ちたい大会があるときに非常に役立ちます。

習得できるかは運次第

サイコロ育成イベントで、特定のマスに止まった際にランダムで習得できるものであるため、習得には運要素が絡んできます。

石つぶての習得に頼らずに育成を進めつつも、運良く習得できた場合はそれ前提の育成に切り替える、というのが無難かと思います。

また、これらのイベントで習得した技は「継承」の対象外。継承で次のマモンに引き継ぐことはできない。

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