MENU

【ぽこあポケモン】石(いし)を大量に集める方法まとめ、ハピナスや化石ポケモンのちらかすを使った稼ぎ方

ぽこあポケモンで本格的な建築を始めるととにかく枯渇する「石(いし)」の入手方法・集め方・稼ぎ方についてまとめています。

目次

石は建築に大量に必要だが…

大規模な建築を始めると多くの人がぶち当たる問題として
「慢性的な石不足」があるかと思います。

レンガ(ぐにゃぐにゃねんど)・ポケメタル・鉄などはゆめしまで大量に集めることができるので実はそこまで苦労しないのですが、「石」は入手経路があまりに限られているため、石系ブロックの建築を始めると一瞬で枯渇してしまいます。

ゆめしまの大岩破壊でコツコツ集める

ハンバーグを食べることで破壊できるようになる大岩を壊すと、石が4~5個ほど手に入ります。

ゆめしまに行くとそれなりの大岩があるため、これをパンチで破壊して回りましょう。
かなり非効率に思えますが、これをコツコツと破壊して石を集めていくことがかなり重要です。

Switch2の本体時計を1日進ませることでゆめしまに再度行けるようになるので、これを繰り返して数を集めていきます。

メインシナリオで訪れるエリアの大岩は、ポケセン周辺の大岩はいくつか残しておいた方が良いです(大岩の住処があるため)。
石欲しさに真っ先に全部壊すとちょっと面倒になるので注意です。

ハピナス・化石ポケモンの「ちらかす」で集める

住処の周りに定期的に素材を落とす「ちらかす」を持つポケモンの中に、「石」を落とすポケモンが何種類か存在します

  • ハピナス:ベリーキュートな空間。キュート家具5種:キュートなソファ・テーブル・ベッド・ドレッサー・ランプ(要電気)
  • ラムパルド:ずつきのカセキ展示台
  • トリデプス:シールドのカセキ展示台
  • ガチゴラス:ぼうくんのカセキ展示台
  • アマルルガ:ツンドラのカセキ展示台

これらのポケモンの住処を集めておき、コツコツと集めるようにしましょう。

ちらかすはすみごこちが高い方が良い?

ちらかすで素材を産出する頻度・確率はすみごこちが高い方がいいかも。

みんなのボックス+しわけるで半自動化

ちらかすポケモンの近くにみんなのボックス+しわけるポケモンを配置しておくと、ある程度自動的に集めることが可能になります。

建築を長時間行う場合、それなりに箱に入っていると思うので楽になります。

ちらかす+本体時計を進める

「ちらかす」の素材はSwitch2本体時計を進めることでも産出されるので、拾ったら即時計を次の日まで進めるを繰り返すのもアリです。

時計を進めると自宅から再スタートとなるので、石を産出するポケモンは自宅周辺に住ませておくのがポイントです。

日付を進める場合、スタンプ集め・ライフポイント稼ぎとも併行できるので、
自宅・ポケセン・石集め用のポケモンの住処の3つをある程度近くに配置するとより効率的です。

ちらかす集めの注意点・補足

時間を進めても産出されない場合

正確な条件が一部不明で、時間を進めてもすぐには産出されず

・少し待つ
ちらかすポケモンから一度離れる

で産出されることが多いです。ちらかすポケモンから離れることが大事っぽいですが、具体的な条件は判っていません。

効率的に集められている環境メモ

本体時計を進める方法で、個人的に効率的に集めることのできている環境についてのメモ。

もっと良い方法はいくらでもありそうですが具体的な素材産出条件がイマイチわからない・検証が進んでいないので、うまくいっている方法のざっくりとしたメモになります。

配置・環境

  • すみごこちの高い家に4匹石集め用ポケモンを住ませる
  • 同じ家を自宅に設定
  • その家から少し離れた位置にポケセン

実際の行動

  • ゲームを起動したまま、HOME画面→設定から本体時計を1日進める、HOMEボタンを2回押してゲームに戻る
  • 自宅からスタートし、周囲に落ちている石を拾う
  • 少し離れた位置にあるポケセンに行って、パソコンでスタンプ回収
  • 自宅に戻らずポケセン前で本体時計を1日進める

「少し離れた位置にあるポケセン」に行くことが何かの条件とかみ合っているようで、これをしないと自身の環境では石が沸かないことが多いです。
自宅から動かずに日付を進めてもあまり石が沸きません。

たまに日付を戻そう

日付変更で稼ぎを行っている場合、たまに日付を実際の日付まで戻すことを推奨しています。

理由としては、このゲームは「特定の日付」(?)がフラグとなっている時限イベントが用意されており、日付を進めまくっているとこれらが発生&知らない内に終わってしまうことがあります

日付を元に戻すことで経過日数の状況を戻すことができるので、気になる場合はたまに日付を戻しましょう。

目次