おすすめ咒術|蒼き革命のヴァルキュリア 攻略の缶詰


おすすめ咒術

おすすめ咒術の紹介ページ。


補足

咒術が本領を発揮し始めるのは、ランチャーやグレネードで処理できる敵の数に限界の出てくる7章あたりから。"弱点属性"に合わせて使い分けできるのがサイドアームとの大きな違い。

入手できる咒術はミッションレベルによって変化し、シナリオを進めているほどRANKの高いものが出てくるようになる。

同じ名称の咒術でもRANKが高い方が性能が高く、また追加効果がランダムに設定されているため、ミッションを周回することでハクスラ(トレハン)的な遊び方もできる。威力アップ・消費RP軽減などが目玉で、追加効果やRANK次第では中盤あたりに入手できたものを最終盤まで使うこともできる。

兵科専用

突撃兵

アムレート・ダリル・ヘレナ

ラッシュ系
アサルト系
バーサーカー系
敵1体に対しての連続攻撃技で、単体攻撃であるため咒機や装甲兵・突撃兵相手に使う機会が多い。属性付きのより強力なコンボ攻撃といった感じで扱いやすい。アサルト系は4連撃・バーサーカー系は5連撃と強力だが消費RPも大きく上がるので注意。消費RP軽減系の追加効果付きを入手できれば一気に主力に。
ちなみに体験版クリア引継ぎ特典として「ラッシュブレイズ+」が手に入る。
[イチオシ]
スマッシュ系
小範囲ではあるが敵を複数巻き込める威力の高い咒術。火・土属性を入手しやすいが水・風属性のものも存在する。
ランチャー・グレネードで敵を1発で倒せなくなってきたあたりから、敵の弱点属性に合わせて主力として運用できる優秀な性能。
ワンランク上の同系統咒術は消費RPが大きく上昇してしまう割にそこまで威力が上がらないので無理に使う必要は無い。

偵察兵

オフィーリア、イザーク、ブリギッタ

スピニング系
タービン系
各属性の前方小範囲攻撃+属性に応じた特殊効果。偵察兵で弱点属性攻撃をしたい場合はとりあえずコレ。威力はそれほど高くないが、消費RPが少なめで偵察兵の行動速度もあいまって連発可能。

装甲兵

ゴドー、ジョルダー、ティルダ、ミランダ

- -

支援兵

ブルム、サラ

リングウィンド
ハイロゥウィンド
発動時に周囲の敵ダウン+周囲の味方の行動速度を上げる咒術。咒機がダウンして味方が集まったタイミングでかけることでラッシュ力が上がる。ヘイストフィールド系入手後は使う機会がほとんどなくなる。
リーディング系
ホーミング系
前方長方形の中範囲属性攻撃+属性に応じた状態異常。縦長範囲で横幅もそれなりなので扱いやすい。

共通

[風]
エレキファン系
扇状の広範囲攻撃+感電。装甲兵を含む集団に対して非常に強力。
[イチオシ]
[風]
ヘイストフィールド
ゼファーズテリトリー
使用キャラの周囲に移動速度・購読ゲージ上昇速度アップのフィールドをしばらくの間展開する。
周囲にいるキャラの操作性が大きく上昇するので、ザコ敵戦・ボス戦いつでも役立つ。
追加効果に効果時間アップが付いているものがあるとなお良い。
[イチオシ]
[火]
ブレイバー
ブレイバーサークル
味方の攻撃力アップ+凍結解除。咒機をダウンさせた時などに事前にかけておくと火力アップ。 ブレイバーサークルになると範囲化されるので、集まってきた味方全体にかけるようにすると非常に強力。終盤になるほど恩恵を感じられるように。
[イチオシ]
[水]
ヒールフィールド
リカバーフィールド
代表的な回復咒術。偵察兵・支援兵両方につけておくとパーティの生存率が大きく上がる。
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