スパロボYの発売前に判明している最新情報・事前情報・速報なんでもまとめのページ。
新情報・新システム、スパロボY情報局の内容など、確認できた事前情報は一通りこのページにまとめています。
直近の大きな更新・スパロボ情報局の日程
日程一覧
各配信内で流れたPVは、公式チャンネルにて個別配信あり
8月19日 (8/24追記) | 配信番組「スパロボシリーズ情報局」(Youtube) スパロボYのDLC①②に関する情報・PV公開 DLCのみのPVはコチラ(Youtube) —— 後日情報としてDLC収録楽曲が公式Q&Aに記載 —— 発売前公式配信番組はおそらくこれでラスト |
8月8日 | 体験版の配信開始 |
8月7日 | 配信番組「スパロボY情報局」(Youtube) |
8月5日 | 各社オンラインゲームメディアが、試遊版を用いた先行プレイレポ公開(公式Xがリポスト) |
6月19日 | 配信番組「スパロボシリーズ情報局」(Youtube) |
5月20日 | 配信番組「スパロボY情報局」(Youtube) |
4月19日 初回発表 | 家庭用最新作『スーパーロボット大戦Y』第1弾PV(Youtube) 『スーパーロボット大戦Y』開発トークセッション パート1(Youtube) |
8月19日の放送詳細
- 難易度に関する補足と訂正
・チャプター01中は難易度による影響が一部無し。製品版CP02以降から主に影響
・チャプター01中はEXPERTにしてもHARDと同じ
・チャプター01中は敵の改造値は全難易度一律で無し - スパロボYのDLC①②に関する情報・PV
- DLC① 闇からの依頼
銀河旋風ブライガー
・ブライガー / キッド,アイザック
THE ビッグオー
・ビッグオー / ロジャー
・ドロシー(アシストクルー)
風都探偵 仮面ライダースカルの肖像
・仮面ライダースカル
・仮面ライダーW
・仮面ライダーアクセル
・ときめ(アシストクルー) - DLC② 目覚める魂
鋼鉄ジーグ
・鋼鉄ジーグ
ゲッターロボ 漆黒の漂流者(ダイナミック企画オリジナル)
・ゲッターノワール 1号機 / リョウマ
・ゲッターノワール・G / リョウマ,ハヤト,ムサシ
伝説の勇者 ダ・ガーン
・ダ・ガーンX
・グレート ダ・ガーンGX
・高杉星史(アシストクルー) - DLCは各作品のシナリオに加え、オリジナルシナリオ・ボス有り
- DLC収録BGMは、作品によってあったりなかったりする。公式Q&Aにて掲載
(各作品1曲ずつだが、ブライガーのみ収録曲無し) - DLCの配信日は調整中、後日告知

8月7日の放送詳細
- 情報大量の第3弾PVの公開(マジンエンペラーG、ガンダム・エアリアル改修型、カイゼルグリッドナイト、石破ラブラブ天驚拳、コードギアス組合体攻撃など)
- 隠し機体として本作オリジナルの白いダイナゼノン「ダイナゼノンリライブ」参戦
- オリジナルキャラクター深堀りコーナー
- Q&Aコーナーで難易度・モード選択の詳細発表。難易度設定に大幅な調整
- 8月8日0時から体験版の配信開始(Switch・PS5)



8月7日放送分の詳細メモを開く
- 【 特別ゲスト】 深川和征さん(月ノ輪クロス役) 山根綺さん(月ノ輪フォルテ役)、【MC】 がっつきたいか
- プロデューサーはこれまで通り出演
PV第3弾から確認できる情報・参戦確定機体
- マジンエンペラーG / 鉄也
- VF-31J ジークフリード リル・ドラケン装備型
- VF-31J スーパージークフリード ハヤテ機
- エルガイムMk-Ⅱ
- ガンダム・エアリアル(改修型)
- カイゼルグリッドナイト
- ストライクフリーダム / キラ
- ブラックシックス / アンジュ
- VF-31C ジークフリード / ミラージュ
- トールギスⅢ / ゼクス
- ラー・カイラム / ブライト
- 石破ラブラブ天驚拳
- ダイナゼノンリライブ(本作オリジナルの白いダイナゼノン、隠し機体確定)
- ランスロットsiN / スザク
- 月虹影帥 、ランスロットsiN、紅蓮特式の合体攻撃(ランスロットsiNはゼロバーストモードのデザイン)
- 戦闘アニメではないが、ガンダムW組の機体確認
オリジナルキャラクター深堀りコーナー
- ゲストの担当声優による、主人公関連の裏話
- 主人公機の未公開戦闘アニメ
- これまで公の場で何故か明言されていなかったが、主人公はいつも通り選択制であることがほぼ確定
スパロボYのQ&Aコーナー
- スパロボYのシナリオは本作で完結
- タクティカルエリアセレクトについての変更点について。8月5日プレイレポのインタビューの内容と大体同じ。
序盤はミッション選択自由度高め、中盤以降はシナリオ重視にするために自由度は少しずつ落としていく - 難易度・モード選択の詳細発表。難易度は後から変更可能
- 新プロデューサーの特別誕生日設定は無い
8月5日 各社プレイレポで確認できた情報
- 各社オンラインゲームメディアの、試遊版を用いた先行プレイレポ公開(公式Xがリポスト)。開発インタビューも。
プレイレポ情報の詳細メモを開く
- 一部パイロット・機体の詳細データや精神コマンド、アシストクルーのシナジー効果を確認
- シナジー効果の詳細追加。同じ色3人以上で効果を発揮、6人以上だとより強力な効果
- アシストリンクのページに色々追記
- パイロット別習得精神コマンドに色々追記
- 精神コマンド「連撃」追加。OGシリーズにあったもので、効果変わりなければ「行動時に敵ユニットを撃墜すると、もう一度行動出来る」というもの。
エクストラアクション廃止に伴い、猛威を振るっていた「マルチアクション」の代用的なポジションになりそう。 - STGメモリーは自由にリセット・振り直しが可能。デメリットは無い
- エースボーナス獲得は撃墜数70機(前作は60機)
- 試遊版では主人公(クロス)の精神コマンドは、直感(25)・集中(15)。おそらく初期設定誕生日のもの
- アシストトークあり(アシストクルーのランク状態に応じた会話イベント)。これまでのシリーズにあったエーストーク(エースボーナス獲得パイロットの会話イベント)のアシストクルー版
- スキップ機能などのボタンガイド表示を以前より増やしている
- 戦闘アニメの攻守の切り替わりの暗転が無くなっている
- 難易度ハード以上は気力が上がりにくくなる新ルール
- タクティカルエリアセレクト(ミッション選択制)周りの改善にかなり力を入れているとのこと。
前作スパロボ30にてタクティカルエリアセレクト導入によって不評だった「シナリオがイマイチ」「何のために戦ってるかよくわからない」といった部分を改良できるように努めている模様。
時系列・分岐状況などもチャート形式でわかりやすくなっている。
体験版でも確認できる内容であるため、各攻略ページに反映済み
6月19日の放送詳細
- 第2.5弾ショートPV
- オリジナルキャラクター紹介
- 新システムを含む、ゲームシステムに関する情報
6月19日放送分の詳細メモを開く
第2.5弾ショートPVから確認できる新情報
- 敵側ユニットをフィーチャーしたショートPV
- 一部味方側の機体・パイロットもチラ見せ(Gガンからライジングガンダム / レイン)
- エルガイムからギャブレーも変わらず登場。スパロボ30では味方側としても加入
オリジナルキャラクター紹介
- 敵側のオリジナルキャラクター「レ・セイヴァース」の紹介。ライバルキャラポジション
- レ・セイヴァース(CV:鈴木崚汰)
- 機体はヴァイ・ルーミナ
STGメモリー解放
- MxP(敵撃墜などで貰えるポイント)を使ったスキルツリー形式の解放システム。
解放することで部隊全体に様々なメリット効果 - 前作スパロボ30で言うところのAOSアップデート枠。
今作は中心部からスタートして3方向に派生していくスキルツリー形式 - 部隊ランク(機体の入手・改造などで成長)が上昇することで、新たなスキルを獲得していける
ショップ
- CREDIT(資金)を消費して、一部強化パーツやスキルプログラムを購入可能
- 部隊ランクに応じてラインナップ拡張
- スキルプログラムの主な入手先はショップになるっぽい?
部隊ランクについて
- 「部隊ランク」というものが追加
- 機体の入手・機体の改造などで部隊ランクが成長
- 部隊ランクが上がると、STGメモリーの解放できる項目が増える、ショップで購入できるラインナップが増えるなどのメリット
AUTOセーブ・セーブ関連
- AUTOセーブ機能の追加
- これまで戦闘パートでのセーブデータは「コンティニュー」の1枠のみだったが、戦闘パートでもセーブデータを複数残すことが可能に
- 戦闘パートのセーブデータは、これまでの編成パートの通常セーブデータ枠と統合され、全て同様の扱いになる。空きスロットがある限りいくつでもセーブを付けられる
- コンティニューした場合は最新データを読み込む仕様に
AUTOバトル
- 既に発表のあったAUTOバトルについての映像
- AUTO時のAI改善。撃墜されそうな場合にひらめきを使う等
- オートバトルのタイプ選択は無くなり、改善された1種類にまとめられている
アシストリンクのシナジー効果
- アシストリンクのシナジー効果についてのおさらい。
- アシストクルーはそれぞれ「RED・BLUE・GREEN」の3種類に分類され、編成時に同グループ3名以上組み合わせで「シナジー効果」を得ることができる
上記の詳細メモはページ内の各項目に反映済み。
5月20日の放送詳細
- 開発トークセッション(世界設定・シナリオ関連)
- サブのオリジナルキャラクター3名の紹介
- イベント用の試遊版デモプレイ(新情報・細かい情報多数含む)
5月20日放送分の詳細メモを開く
世界設定・シナリオ
「Y」の字には、「2分岐」「3つの路の交差点」といった意味が込められている。タイトル「Y」に決定後、「Y」の要素が盛り込まれるようにシナリオをさらに練っている
シナリオは戦争の後の世界。機動要塞都市エーアデント(自軍の巨大戦艦)が物語の舞台の中心になり、戦争後の市民側の一般的な生活視点からスタートし全体的に明るい雰囲気。そこからキャッチコピーの様なシナリオに発展していく
タクティカルエリアセレクト(ミッション選択制)についての言及。プレイヤーからの意見を参考にブラッシュアップ。
チャプター分けすることでわかりやすくなっている
サブのオリジナルキャラクター3名の紹介
アニーナ・セルヴァーニア(CV:佐藤 利奈)
ノーヴィー・ディッケンス(CV:松山 鷹志)
ミナ・ナライブ(CV:七蒼 花梨)
イベント用の試遊版デモプレイ
イベント用の試遊版のデモプレイ。今後のイベントなどで試遊の機会がある
主にパッケージ機体を使える試用版専用の簡易ミッション。試遊版では色々制限があり、一部武器しか使えない
これまでに情報が出ていた戦闘前画面(ダメージ予測など)を確認できる
主人公の特殊能力・特殊スキルの一覧
ゲッターの変形はターン終了後も可能とのこと(待機後のこと?)。試遊版は変形なし
アシストリンクの編成枠は最大9枠。最初の編成枠は3枠。
アシストにはコマンド効果と、パッシブ効果がそれぞれ存在する
アシストコマンドにはコストが設定されており、その分のアシストゲージが必要
シナジー効果について。アシストクルーには「赤・青・緑」の分類があり、一定数同じ色を編成するとちょっとだけボーナス。編成に制限をかけすぎないために、ボーナスはそこまで強いものにしてはいない
エーアデント以外の戦艦に、それぞれ固有の能力を持たせている。戦艦によって個性が出るように
スパロボ30から追加されたオート操作は今作も建材
洸(ライディーン)の初期精神コマンドは「加速」「直感」
これまでのPVではおそらく出ていない、ゴディニオン / スズカゼ(マジェプリ戦艦)を確認
カレンの紅蓮特式 火焔光背には「単分離」コマンド有り
イベント情報
試遊版を遊べるイベントについての告知。詳細は公式SNSなどを参照
上記の詳細メモはページ内の各項目に反映済み。
参戦作品・機体・パイロット
別ページに公式サイト・PVなどから確認できる機体とパイロットを記載。

公式サイトのQ&Aで判明している新情報
- 新しい精神コマンドとして「共感」
- 精神コマンドは前作35種類→今作41種類。
新精神コマンドの追加と、EXCのシステムが廃止されたことで、EXCで使えてたものと同等の精神コマンドが過去シリーズから復活する形になっている。 - アシストクルーのランクや使用回数が隠し条件に関係していることはない。
- 一部のアシストクルーは隠し条件で加入
- PS5版とSTEAM版には「エディットBGM」(カスタムサントラ)機能あり。個人で所有しているMP3音楽ファイルをゲーム内で流すことが出来る機能


システム関連・新システム・改良システム
【新】アシストリンク
- 戦闘に直接参加しないサブキャラクターたちの新システムで、事前に編成したアシストクルーのコマンド・パッシブ効果を使える
- アシストキャラ系のシステムは直近シリーズにもあったが、それをさらに改良したもの。アシストクルーの成長要素もあり、戦闘に参加しないキャラたちにより愛着を持つことのできるシステム
- このシステム導入に伴い、直近シリーズにあったEXアクション・サポーターコマンドは廃止。
アシストリンクがそれらを統合したものになる - アシストクルーには「コマンド効果」と「パッシブ効果」がそれぞれ存在し、味方を支援する効果を持つ
- アシストコマンドにはコストが設定されており、その分のアシストゲージが必要。
パッシブ効果は編成するだけで発動 - アシストコマンドの使用回数に応じて、そのサブキャラが経験値を獲得・ランクアップ
- 最大ランク4、最大まで上げるとグラフィックが変わる(完凸的なイメージか)
- 編成枠は最大9枠。最初の編成枠は3枠。
- アシストクルーはそれぞれ「RED・BLUE・GREEN」の3種類に分類され、編成時に同グループ3名以上組み合わせで「シナジー効果」を得ることができる
- 3名以上でシナジー効果を発揮、6名以上だとより強力な効果
- 赤3人:出撃時、味方メインパイロット・サブパイロットの気力+3
緑3人:出撃時、味方メインパイロット・サブパイロットの最大気力が+2され、最大SPが+2される - アシストトーク(アシストクルーのランク状態に応じた会話イベント)あり。これまでのシリーズにあったエーストーク(エースボーナス獲得パイロットの会話イベント)のアシストクルー版

【新】ダメージ予測
- 戦闘前の画面にダメージ予測追加。特殊能力など全て合わせた上での具体的数値
- 前作までにも撃墜可能な敵に対して「Shoot Down」の表記のみ存在したが、具体的な数値で確認しやすく。Shoot Down表記自体は変わらず存在
- クリティカルなどの確率計算や、シールド防御による軽減量などは含まれない
- 「分析」などの間接的なダメージ倍率も計算に乗る
- ダメージ倍率に関する特殊能力などが増えすぎており、シリーズをある程度やりこんでいないと体感数値がわかりにくくなってきたことが、このシステムの追加理由であるとのこと
【新】変形移動(自動)
- 一部機体が持っている「変形」がシステム変更され、移動時だけ自動で変形してくれるように
- Zガンダムなど、飛行形体がほぼ移動用にのみ使われていた機体にのみ反映
- マクロス系の機体など各形体がそれぞれ意味を持つタイプはこれに該当せず、これまでのシリーズと同じ
【新】STGメモリー
- MxP(敵撃墜などで貰えるポイント)を使ったスキルツリー形式の解放システム。
解放することで部隊全体に様々なメリット効果 - 前作スパロボ30で言うところのAOSアップデート枠。
今作は中心部からスタートして3方向に派生していくスキルツリー形式 - 部隊ランク(下記参照)が上がることで、新たなスキルを解放可能になる
- 自由にリセット(振り直し)が可能。デメリットは無いっぽい

【新】ショップ
- CREDIT(資金)を消費して、一部強化パーツやスキルプログラムを購入可能
- 部隊ランク(下記参照)に応じてラインナップ拡張
- 少し前のシリーズにあったショップが微妙なシステムだったので、色々とテコ入れされた上で再導入という感じか
【新】部隊ランク
- 「部隊ランク」というものが追加。機体の入手・機体の改造などで部隊ランクが成長
- 部隊ランクが上がると、STGメモリーの解放できる項目が増える、ショップで購入できるラインナップが増えるなどのメリット
【新】AUTOセーブ・セーブ関連の変更点
- AUTOセーブ機能の追加
- これまで戦闘パートでのセーブデータは「コンティニュー」の1枠のみだったが、編成パートと同様の通常セーブデータ枠として統合
- これにより戦闘パートでもセーブデータを複数残すことが可能に。空きスロットがある限りいくつでもセーブを付けられる
- 「コンティニュー」した場合は最新データを読み込む仕様。クイックセーブ・クイックロードの仕様は基本変わらないものと思われる
【改】タクティカル・エリア・セレクト
- スパロボ30にあったミッションセレクト形式でのシナリオ進行は今作も健在
- 全体的にブラッシュアップ
- 時系列の段階ごとに表示されるミッションチャートの画面を追加し、情報・進行度・分岐がわかりやすく
- サイドミッションの発生条件なども確認しやすく
- タクティカルエリアセレクト周りの改善にかなり力を入れているとのこと。
前作スパロボ30にてタクティカルエリアセレクト導入によって不評だった「シナリオがイマイチ」「何のために戦ってるかよくわからない」といった部分を改良できるように努めている模様。 - 序盤はミッション選択自由度高め、中盤以降はシナリオ重視にするために自由度は少しずつ落としていく
【改】オート操作
- スパロボ30から追加されたオート操作は今作も健在
- 前作ではオート操作の誤爆が多かったため改良
- AIを刷新。習得スキルを活用した行動パターンを取ったり、状況に応じて精神コマンドを使う等の変更
スパロボ30で試験的に導入され、概ね好評だったシステム。
簡単に敵を倒せる場面・簡単なミッションで活用の機会が多く、バランスを壊しているような印象はなし。
オート操作誤爆は頻繁にやらかしてたので嬉しい改良ポイント。
【改】リスト型メニューに回帰
- スパロボ30で採用されていた戦闘パートでの回転型メニューは、それ以前のシリーズのリスト型メニューに戻されている
- ユーザーの声を反映したとのことなので、回転型メニューは不評だった模様(実際かなり使いにくかった)
【改】既存の戦闘アニメの高解像度化
- 既存・既出の戦闘アニメは高解像度化
【改】精神コマンド
前作35種類→今作41種類。
新精神コマンドの追加と、EXCのシステムが廃止されたことで、EXCで使えてたものと同等の精神コマンドが過去シリーズから復活する形になっている。
以下は判明している新精神コマンド。
重撃 | 一度だけ攻撃に「装甲値▼」「運動性▼」を付与する | ||
---|---|---|---|
巧手 | 一戦闘だけEN、弾数を無視して攻撃できる。必要気力や特殊スキルの使用制限は受ける | ||
連撃 | 次の戦闘で敵ユニットを撃墜するともう一回行動できる。撃墜失敗時は権利を失う | ||
共感 | アシストカウントを3増やす | ||
直撃 | ゲーム内ヘルプで存在を確認。敵の防御系能力・スキルを無視して攻撃できる |
その他何でもメモ
寺田貴信氏退社後初の家庭用タイトル
スパロボシリーズのメインプロデューサーでもある寺田貴信氏は、スパロボ30発売後にバンナム(B.B.スタジオ)を退社しており、そこから初めての家庭用タイトル発売となる。
寺田氏がおそらく直接的には開発には関わっておらず、制作発表の現場などでも一切登場していない。
前作スパロボ30から約4年
前作の家庭用タイトル「スーパーロボット大戦30」の発売が2021年10月28日となっており、そこから約4年経過することになる。
直近のスパロボシリーズで見ると、発売間隔は過去最長。
寺田氏の退社もあり、「スパロボシリーズはもう終了したのかも」と噂されてところに、今作の発売が決定。
ゲームエンジンの載せ替えに時間がかかった
本作の企画はスパロボ30発売時あたりから進められていたものの、これまで使い続けてきた専用のゲームエンジンから、汎用的なゲームエンジンへの切り替えを行い、その作業に時間がかかったとのこと。
将来的に長く続けていくための前準備であり、今後の続編にも期待できることに。
主題歌はJAM Project
これまでのシリーズ同様に、主題歌を担当するのはJAM Project。
今作の主題歌は「反撃 Fight Back!」。
第2弾PVの中でも一部聴くことができる。